投資, 業者

気を付けるべき不動産投資営業の特徴



現役不動産社長が考える気を付けるべき不動産投資営業

「やたらにオイシイ話を持ってくるけど信用していいの?」

「不動産投資を勧めてくるけど騙されたくない」

営業の人のどこに気を付ければいい?

そんな方に、不動産投資に詳しい「URUHOME」が解説します。

1.不動産投資営業の気を付けるべき特徴

1-1.やたらにオイシイ話を持ってくる

「めったにでない物件です」「高利回りで将来も安心ですよ」など、やたらに良いことばかり言う営業は気を付けましょう。高利回りの物件でも空室であれば家賃が入らないので投資の意味がありませんので、しっかりとメリット・デメリットを教えてくれる人を選びましょう。

オイシイ話に騙されないように株式会社セオリーファクトリー不動産投資セミナーを受講してみてはいかがでしょうか。初心者の方にも分かりやすい解説を行ってるセミナーです。

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1-2.不動産投資のリスクの説明をしない

不動産投資には、リスクは付き物です。中でも空室のリスクや家賃下落のリスクは、家賃収入に関わることなので説明を疎かにする営業には注意が必要です。

不動産投資をする人の多くは収入を得ることを目的としています。それなのに空室によって家賃が入らなければ、物件の維持費やローンの返済で出費が増えるだけということもあります。出費が続くようであれば売却を検討すると思いますが、空室期間が長い物件だと直ぐに売却ができるとは限りません。このようなリスクの説明をしない営業には気を付けましょう。

不動産投資のリスクについては、こちらの記事も参考になさって下さい。。

1-3.不安を煽り購入を迫る

不安を煽ってくる営業にも気を付けましょう。「今買わないと損ですよ」「めったに出ない物件ですよ」と言われてしまい焦って購入せずに、家族や知り合いに不動産投資の経験者がいればその人に、別の不動産会社に相談したり、要は第三者に相談することが大切です。

誰に相談しようか悩んでいるのであれば、不動産投資のセカンドオピニオン【セカオピ】はいかがでしょうか?プロの鑑定士やFP(ファイナンシャルプランナー)の資格を保有している人に気軽に相談できます。

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不動産投資に失敗しないためにも、営業の人が信用できるかどうか判断するのは初心者の人には特に難しいとは思います。なので、無料セミナーを開催しているファイナンシャルアカデミーで知識を身につけたり、不動産投資のセカンドオピニオン【セカオピ】で相談してみるのがオススメします。

著者情報

株式会社ドリームプランニング 代表取締役 高橋 樹人

法政大学工学部建築学科卒、フリーカメラマンを経て、某中堅不動産仲介業者で7年勤務、成績優秀者賞等を受賞、月間最高売り上げ1800万円。退社後、株式会社ドリームプランニングに入社、底地、借地、再建築不可、市街化調整区域内の土地など、特殊な土地の売買を多く手掛ける。2020年8月より代表取締役に就任

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