一都三県「負動産何でも買取サービス」提供開始

東京・神奈川・千葉・埼玉のどんな不動産も買取ります

底地・借地・再建築不可・市街化調整区域・山林・農地・長屋など

2021年1月18日サービス提供開始

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不動産お悩み解決サイトURUHOMEを運営する株式会社ドリームプランニングは、東京、千葉、埼玉、神奈川の1都3県で業界初の売れない不動産を全て買取するサービス「負動産何でも買取サービス」について、2021年1月18日からサービスの提供を開始いたします。

「負動産何でも買取サービス」

【提供の背景】

「公租公課や地代の負担だけが続く利用価値の無い不動産を日本から無くしたい」

平成30年住宅・土地統計調査の総務省発表では、空家数は846万戸(13.6%)で過去最高になり、空き家問題が深刻になる中、東京、千葉、埼玉、神奈川の1都3県では住宅を造り続け、全国の総住宅数の増加の約4割を占めております。また、空地については地方自治体で空き家バンクような情報公開をしている自治体が11%程度しか存在せず、60%の自治体が「ごみの投棄」「害虫の発生」「景観の悪化」などの苦情があるにも関わらず(国土交通省 空き家等に関する自治体アンケート 平成28年12月27日~平成29年2月28日)「労力、予算が確保できない」「制度的根拠がない」という理由で管理活用はもとより調査も進んでいないというのが現状です。

これは首都圏の限られた地域や地目、権利形態のものだけが価値を上げる一方、自治体も不動産業界も労力に見合うだけの報酬が無いというだけの理由で、所有者様が売りたくても売れず、公租公課や地代の負担だけが続く負の財産「“負”動産」から誰もが目を背けてきた結果だと当社は思っております。

そこで弊社では所有者様のお悩みや、行政でも取り扱えない問題を解決すべく「負動産何でも買取サービス」を開始いたしました。

【「負動産何でも買取サービス」の概要】

<特長>

○心理的、金銭的負担の解消

再建築不可、借地、底地、市街化調整区域、山林、農地など、どこの不動産屋に行っても単価が低い上に、権利や法律が複雑なため知識が無く売却活動すらしてもらえないという事は不動産を所有される方々にとって深刻な悩みでした。利用しない不動産の為に管理にかかる費用のみが発生し、それを半永久的に負担しなくてはなりません。また、これらの専門知識が必要な不動産を扱える不動産屋はほとんど存在せず、苦情の対応なども所有者様で行っております。

当社ではこのような所有者様の負担をなくすためにあらゆる不動産でも買取する為、あらゆる管理の為の労力、心理的負担、金銭的負担を解消できるようになります。

○社会問題の解決

弊社ではこのような空地、空き家の利用が出来ないという問題は単に利益追求だけをしてきた不動産業界全体及び日本社会の問題と重く受け止め、問題解決に尽力いたします。ご依頼頂いた不動産は宅建業法、建築基準法、農地法、森林法、都市計画法など関係諸法規に則り適切にお買取りいたします。

○どんな不動産も買い取ります

 当サービスの最大の特徴は文字通りどんな不動産でも買い取るという事です。再建築不可、長屋、共有持分、耕作放棄地、農地、山林、借地、崖地などは不動産を引き取ってもらうのにお金がかかる事もあり、負動産などと言われることもありますが、当社では貴重な資産としてお買取りいたします。

当サービスに関しましてはこちらからお問合せ下さいませ

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