底地を所有しているけど、売却できるのだろうか・・どうやって・・?
底地所有者様でこうお悩みの方は多くいらっしゃりますが、このサイトに辿り着いた方はもうそんなお悩みは不要になることでしょう。
大田区、世田谷区エリアで底地を所有している方へ向けて、2002年創業の底地買取業者の社長である私が安心して底地の取引を任せることのできる不動産業者・底地買取業者を紹介いたします。
監修者情報
株式会社ドリームプランニング 代表取締役 高橋 樹人
当サイト「URUHOME」を運営する「株式会社ドリームプランニング」は、2002年の創業より底地の買取業者として日本全国の底地を買い取ってまいりました。
大田区、世田谷区の底地買い取り実績も豊富で、1億円位までの物件であれば最短2日でお買取りさせていただくことも可能です。
ご売却にお困りの不動産がございましたら、こちらからお気軽にご相談くださいませ。
- そもそも底地とは?売却が難しいと言われる理由
- 底地を売却・処分する3つの方法
- 大田区、世田谷区の底地事情と歴史
- 大田区、世田谷区の底地の買取相場は更地価格の55%も可能?
- 底地に特化した大田区、世田谷区を得意とする「底地買取専門業者」
- 本社が大田区、世田谷区「底地買取可能な会社」
- 大田区・世田谷区の底地売却に関するよくある質問(FAQ)
- 大田区、世田谷区の底地を売却するなら
1.そもそも底地とは?売却が難しいと言われる理由
大田区や世田谷区のような人気エリアであっても、「底地は売れない」「手放すのが大変だ」と耳にしたことがある地主様は多いのではないでしょうか。 まずは、底地の性質と、なぜ一般的な売却が難しいのかを紐解いていきましょう。
1-1.底地の仕組み
底地(そこち)とは、「地主様が所有している土地のうち、第三者に貸し出しており、そこに借地人(借り主)が建物を建てて住んでいる土地」のことを指します。
土地の所有権自体は地主様にありますが、その土地を利用する権利(借地権)は借地人が持っています。
地主様にとってのメリットは、毎月一定の地代(土地の賃貸料)や、契約更新時の更新料を受け取れる点にあります。
しかしその反面、地主様自身の土地でありながら、自由に建物を建てたり、自分の都合で更地にしたりすることができないという強い制限がかかっています。
特に、大田区や世田谷区で古くから続く底地の多くは「旧借地法」という、借地人の権利が非常に強く守られた法律のもとで契約されており、地主様からの立ち退き要求などは正当な事由がない限りほぼ不可能です。
1-2.なぜ一般の不動産会社では売却が難しいのか
底地の売却を地元の一般的な不動産会社(仲介業者)に相談しても、「うちでは扱えない」「買い手がつかない」と断られてしまうケースが多々あります。その理由は主に3つあります。
- ① 買い手が限定されるから 一般の土地探しをしている人は「家を建てるための土地」を求めています。すでに他人の家が建っていて自由に利用できない底地は、一般の市場に出してもまず見向きもされません。
- ② 住宅ローンが組めないから 万が一底地を買いたいという個人が現れても、金融機関は底地を「担保価値が低い」とみなすため、融資(ローン)の審査が非常に通りにくくなります。結果として、現金一括で購入できる人に限られてしまいます。
- ③ 権利関係の調整が複雑だから 底地の売買には、借地借家法などの専門的な法律知識や、借地人との繊細なコミュニケーションが不可欠です。一般的な不動産会社は通常の空き家や更地の売買をメインとしているため、底地にまつわる複雑な権利調整やトラブル解決のノウハウを持っていません。
こうした理由から、底地をスムーズに売却するためには、一般的な不動産会社ではなく「底地を専門に扱う買取業者」の存在が不可欠になるのです。
2.底地を売却・処分する3つの方法
「自由にできない底地を手放したい」とお考えの際、売却・処分するための方法は大きく分けて3つあります。ご自身の状況に合わせて、どの方法が現実的か比較してみましょう。
2-1.借地人(建物の所有者)に買い取ってもらう
一つ目は、現在その土地を借りている借地人へ底地を買い取ってもらう方法です。
借地人にとっては、底地を買い取ることで完全な自分の土地(所有権)となるため、将来の地代の支払いがなくなり、建て替えや売却も自由にできるようになるという大きなメリットがあります。
- メリット: 第三者に売るよりも、比較的高い価格で買い取ってもらえる可能性がある。
- デメリット: 借地人にまとまった資金(購入代金)がないと成立しない。また、地代が安い現状に満足している場合、購入を断られることが多い。無理に交渉すると関係性が悪化するリスクがある。
2-2.借地権と底地をセットにして第三者へ売却する
二つ目は、地主様(底地)と借地人(借地権)が協力し、土地と建物をセットにして完全な「所有権の不動産」として第三者(一般の買主や業者)へ売却する方法です。
売却して得た利益は、底地割合と借地権割合に応じて双方で分配します。
- メリット: 一般の市場で売却できるため、最も高い金額で売れる可能性が高い。
- デメリット: 「借地人が今の家を手放して引っ越すこと」が大前提となるため、ハードルが極めて高い。意見の対立が起きやすく、契約がまとまるまでに膨大な時間と労力がかかる。
2-3.【おすすめ】底地買取専門業者に直接買い取ってもらう
三つ目は、現状の底地の状態のまま、我々のような「底地買取専門業者」に直接買い取ってもらう方法です。 実は、複雑な権利関係にお悩みの地主様にとって、この方法が最も確実でストレスのない解決策となります。
- メリット:
- 借地人の承諾や交渉が一切不要(業者との売買契約のみで完結)。
- 現金化までのスピードが圧倒的に早い(最短数日)。
- 借地人とのトラブルや、地代の滞納などの問題があってもそのまま売却可能。売却後の面倒な交渉はすべて業者が引き継ぎます。
- デメリット: 完全な更地として売却する場合と比較すると、買取価格は下がります。
しかし、当サイトを運営する「ドリームプランニング(URUHOME)」では、仲介を通さず自社で直接買取を行い、その後の借地人様との折衝もすべて自社で完結させるノウハウを持っています。
そのため、一般的な業者よりも高い金額(更地価格の55%など)でのお買取りさせていただいた事例もございます。
「早く、揉め事なく、確実に手放したい」という大田区・世田谷区の地主様には、専門業者への直接売却を強くおすすめいたします
3.大田区、世田谷区の底地事情と歴史
3-1.大田区の底地と歴史
大田区にお住いの地主様は皆さまご存じかと思いますが、大田区は昭和22年、当時の「大森区」と「蒲田区」が一緒になって誕生し、両方の一字づつを取って命名されました。
元々、江戸期は農漁村。東海道の街道筋で、人馬の往来が盛んでした。 それが大正期になると臨海部には中小工場が進出。商業・工業地域となり川崎、品川と並んで京浜工業地帯の一部となりました。
また、今は閑静な住宅街となっている台地部は、関東大震災後に宅地化し、田園調布、雪谷、久が原などの住宅地となっていきました。
元々日本では土地所有の概念が希薄だったことから、臨海部の工業地帯でも、住宅街となっている台地部も、古くから市街地が形成されていた大田区では、借地権が設定されている底地は多数見受けられます。
【現在の大田区の地価動向】
現在の地価動向に目を向けると、大田区の地価は近年、目覚ましい上昇を続けています。
その大きな要因となっているのが、蒲田周辺の大規模再開発や、羽田空港周辺のインフラ整備、そして新空港線(蒲蒲線)の事業化に向けた動きです。
これまで比較的割安感のあったエリアでも土地の価値が再評価されており、それに伴い底地の資産価値(査定額)にも非常にポジティブな影響を与えています。
3-2.世田谷区の底地と歴史
世田谷区は、昭和7年東京市(現在の東京都区部に相当)の区域拡張により、世田谷区が誕生。昭和11年10月には千歳・砧村が編入され、現在の形となりました。
今の世田谷の姿からは想像がつかないのですが、実は江戸時代から明治初期は江戸・東京を支える畑作農業地域でした。 それが、明治末からには田園都市線の前身となる「玉川電気鉄道」の開通を皮切りに、昭和初期位まで、世田谷区内を通る数々の鉄道が開通し、人口が増加しました。
底地が増え始めたのは、宅地化と人口増加が要因で、関東大震災で罹災した人々が東京中心部から移住をしてきたことも、その一端となりました。
世田谷は現在の東京23区の中では、太平洋戦争による罹災面積が少なかったため、底地も戦前に借地権設定されたものが多く残っているのが特徴ですが、戦後さらに住宅地として発展をとげ、人口の急増とともに鉄道各駅に商店街が形成され、市街地では今でも底地が多く残っています。
【現在の世田谷区の地価動向】
現在の地価動向としては、世田谷区は「住みたい街」としての揺るぎないブランド力があり、地価は継続的に上昇しています。
特に三軒茶屋、下北沢、二子玉川といった急行停車駅や商業施設が充実しているエリアを筆頭に、区内全域で土地の資産価値が高止まり、もしくは上昇している状況です。
都心へのアクセスの良さと良好な住環境が両立しているため、一般的な不動産会社が敬遠するような底地であっても、専門業者から見れば「喉から手が出るほど欲しいエリア」と言えます。
3-3.大田区・世田谷区は地価上昇中!底地売却の絶好のタイミング
これまで見てきたように、大田区も世田谷区も現在進行形で地価が力強く上昇しています。これは、底地を手放したいとお考えの地主様にとって「絶好の売却タイミング」と言えます。
なぜなら、底地の買取価格は「更地価格(所有権として何もない状態の土地の価値)」をベースに算出されるからです。
地価が上がって更地価格が上昇すれば、それに伴って底地の買取価格も引き上げられます。 「昔、別の業者に査定してもらった時は二束三文だったから…」と諦めている地主様もいらっしゃいますが、現在の高騰した地価相場で再査定を行うと、高値がつくケースがございます。
ただし、近年は建築費の高騰や金利上昇の懸念もあり、この不動産バブルとも言える地価上昇の波がいつまで続くかはプロでも完全に予測することはできません。
「一番高く売れる今」のチャンスを逃さないためにも、まずは現在の正確な価値を知るべく、底地専門業者へ査定に出してみることを強くお勧めいたします。
4.大田区、世田谷区の底地の買取相場は更地価格の55%も可能?
- 4-1.一般的な底地の買取価格は更地価格の15~20%
- 4-2.URUHOMEなら更地価格の55%での買取実績アリ
- 4-3.【URUHOMEの買取事例】大田区・世田谷区の成功ケース
- 4-4.底地を売却する場合の流れ
4-1.一般的な底地の買取価格は更地価格の15~20%
底地の価格は、一般的に国税庁が発表している相続財産基準書にある最新の路線価図から、更地価格に底地権割合を乗算して算出する事が可能です。
借地権には、1992年7月31日以前に締結された「旧借地法が適用される借地権」と、1992年8月1日以降に締結された「借地借家法が適用される借地権」で扱いが少し異なります。
多くは1992年7月31日以前に締結された契約が、延長により現在も続いている事が多いのですが、旧借地法が適用される場合は借地人の権利が圧倒的に強いため、底地の価格は路線価図より求めた底地価格より少し安くなります。
大田区、世田谷区では財産評価基準にある路線価の底地割合が30~40%位の所が多いですが、底地買取業者に依頼した場合、路線価図を元に考えた更地価格の15~20%程度での取引になる事が多くなっています。
場合によっては、更地価格の55%程度で買い取れることもありますが、借地権者との関係性によってまちまちです。
このため、例えば更地価格が2億円の場合、一般的な底地買取業者の買取価格は3000~4000万円位、場合によっては1億1000万円程度になります。
更地価格や底地割合を知りたい場合は、国税庁の発表している相続財産基準書を閲覧する事で確認する事が可能です。
4-2.URUHOMEなら更地価格の55%での買取実績アリ
上記価格が目安になりますが、URUHOMEを運営するドリームプランニングは、自社で買取、借地の買取交渉をさせて頂いておりますので、他社様より高値で買取させて頂くことが可能です。
一般的な底地買取業者様の場合、良くて更地価格の35%程度ですが、弊社での買取実績では、世田谷区内において、更地価格(所有権価格)の55%程度の価格で底地をお買取りさせて頂いた実績もあります。
「少しでも高く売却したい」「トラブルなく売却したい」とお考えの方は、秘密厳守で査定をさせて頂きますので、お気軽にご相談くださいませ。
4-3.【URUHOMEの買取事例】大田区・世田谷区の成功ケース
「本当にこんな面倒な土地でも売れるのだろうか?」とご不安な地主様へ向けて、当サイト「URUHOME」を運営する株式会社ドリームプランニングが実際に大田区・世田谷区でお買取りさせていただいた成功事例を2つご紹介いたします。
他社で断られてしまった物件や、相場より著しく低い査定額を出されてしまった物件でも、専門業者である弊社なら高値・スピード買取が可能です。
【世田谷区の事例】借地人様と疎遠で地代が安すぎる底地の買取
- エリア: 世田谷区(急行停車駅から徒歩10分圏内)
- 物件の状況: 先代から相続した底地。昭和初期からの古い契約が続いており、地代が周辺相場の数分の一と非常に安い状態。
- 地主様のお悩み: 「地代の増額や契約更新料の支払いを借地人にお願いしたが、拒否されてしまい関係が悪化。直接話すのも強いストレスになっており、これ以上関わりたくないので手放したい」とご相談いただきました。
一般の仲介業者には「揉めている底地は買い手がつかない」と断られてしまったそうです。 - URUHOMEの解決策と買取内容: 弊社は底地買取のプロフェッショナルですので、借地人様との関係が悪化していても全く問題ありません。地主様には借地人様への接触を一切していただくことなく、現状のまま直接お買取りいたしました。
世田谷区の好立地であったことも高く評価し、一般的な買取相場(15〜20%)を大きく上回る「更地価格の約45%」という高値でご提示。ご相談からわずか1週間で現金化が完了し、地主様からは「長年の肩の荷が下りた」と大変お喜びいただきました。
【大田区の事例】入り組んだ路地にある「老朽化アパート」の底地
- エリア: 大田区(昔ながらの住宅密集地)
- 物件の状況: 借地人が古い木造アパートを建てて第三者に貸し出している底地。さらに、土地が建築基準法の道路に接していない「再建築不可物件(今の建物を壊すと新しい建物が建てられない土地)」でした。
- 地主様のお悩み: 「借地人のアパートが老朽化して倒壊の危険があるが、借地人は直す気配がない。万が一の事故の際に地主としての責任を問われるのが怖いため売却したい」とのこと。
しかし、ただでさえ売りにくい底地に加え「再建築不可」という悪条件が重なり、他社の底地買取業者からも二束三文の査定額しか出なかったそうです。 - URUHOMEの解決策と買取内容: ドリームプランニングは底地だけでなく、「再建築不可物件」の買取・再生も大得意としております。
複数の悪条件が重なった難易度の高い不動産でも、自社で再生する独自のノウハウがあるため、他社が真似できない価格をつけることが可能です。売却後の老朽化アパートの権利調整等も、すべて弊社が引き継いで対応しております。
4-4.底地を売却する場合の流れ
① 買取業者に査定を依頼
インターネットで買取業者を選び、査定依頼をしましょう。
ポイントは、会社の創業からの年数や、底地買取業者としていつから買取を行ってきたかなどが大事です。
インターネットでは、元々底地買取をしていなかった集客が得意な会社が運営していたりすることも多いので、問い合わせした時に何十年底地の買取を行ってきたか確認するようにしましょう。
② 査定額の報告
査定依頼をすると、URUHOMEでは、最短2時間で買取価格を査定する事が可能です。
資料が揃っているとより査定がしやすくなるため、賃貸借契約書なども一緒に送るとより正確な査定が可能になります。
③ 売買契約
買取価格に納得したら、売買契約です。
売買の際は身分証、印鑑、収入印紙などが必要になります。
また、相続登記未了の場合は戸籍謄本や住民票、遺産分割容疑書など、他にも必要な書類があります。
④ 決済・引き渡し
当サイトURUHOMEを運営するドリームプランニングでは、お問い合わせから最短2日で売買代金全額をお支払い出来ます。
長いと契約から引き渡しまで3カ月程度かかる事もありますので、不動産会社に引き渡しまでのスケジュールも確認しましょう。
基本的に決済当日は買取業者が手配した司法書士が手続きを進めてくれるため、司法書士が用意する書類への署名・捺印と売買代金の受け取り程度で完了します。
5.底地に特化した大田区、世田谷区を得意とする「底地買取専門業者」
底地の売却なら、底地専門買取業者に依頼するのがトラブルも少なく安心。
太田区、世田谷区での底地買取実績豊富な買取業者をご紹介いたします。
5-1.株式会社ドリームプランニング

➤ 高値買取 ★★★★★
➤ 相談のしやすさ ★★★★★
➤ スピード感 ★★★★★
ニッチな不動産URUHOMEでお馴染みドリームプランニングは、底地、再建築不可の買取専門業者として2002年に横浜市中区で創業しました。
創業時より東京・神奈川での底地買取を得意としており、東京城南地区、武蔵野地区、横浜、川崎での底地買取実績が豊富で、全国の底地の買取に対応しています。
一般的な底地だけでなく、「再建築不可の底地」「傾斜地の底地」「私道持分の無い底地」「階段接道の底地」「底地買取業者が保有しているどうにもならない底地」など、難易度の非常に高い底地の買取も得意としております。
借地人とトラブルになっていても、借地上の建物が他の方に貸されていても、どんな底地でも買取り可能です(※3)。
査定から最短2日で決済した実績もあり、スピードの速さとインターネットで365日24時間査定を受け付けているのでお勧めです(※1)。
| 業者名 | 株式会社ドリームプランニング |
| 免許 | 国土交通大臣(1)第10812号 |
| 設立 | 2002年11月12日 |
| 代表者 | 代表取締役 髙橋樹人(たかはし たつひと) |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 所在地 | 〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町252 グランベル横浜8F(横浜本社) 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-4-5 浅草橋ハシモトビル3F(東京店) 〒330-0843 埼玉県さいたま市大宮区吉敷町1丁目103 大宮大鷹ビル 6階(埼玉店) |
| 電話 | 045-641-5480(横浜本社) 03-5823-4870(東京店) 048-782-9857(埼玉店) |
| FAX | 045-641-5490(横浜本社) 03-5823-4880(東京店) 048-782-9867(埼玉店) |
| 営業時間 | 9:30~18:30 |
| 定休日 | 日曜日・水曜日・年末年始・夏季休暇など(土曜・祝日は営業) |
| HP | https://dream-plan.com/ |
| 運営SNS | https://ucikatu.com/ 不動産SNS・ウチカツ(UCIKATU) |
| 運営メディア | https://ucikatu.com/times/ 不動産情報を発信するウチカツタイムズ |
| 運営サイト | 不動産のお悩み解決サイト URUHOME(ウルホーム・当サイト) |
| X | https://x.com/dreamplanning11 |
| https://www.instagram.com/dreamplanning5480/ | |
| https://www.facebook.com/dreamplanning.japan/ | |
| 事業内容 | 低流動性不動産の買取り・再生・販売、不動産仲介業、不動産テック事業 |
| 得意ジャンル | 底地・借地・再建築不可・市街化調整区域・共有持分・事故物件・連棟式建物・旧耐震・一棟ビル・一棟マンション |
5-2.東京土地開発株式会社

➤ 高値買取 ★★★
➤ 相談のしやすさ ★★★★
➤ スピード感 ★★★★
一般的に売買されにくい「再建築不可物件、借地、底地」をメインとし買取を行う不動産業者です。
一般のお客様はもちろん、同業の不動産業者様からも買取を行っています。
| 会社名 | 東京土地開発株式会社 |
| 所在地 | 東京都豊島区南池袋2-12-5 第三中野ビル7F |
| 電話番号 | 03-5904-8255 |
| ホームページ | https://tokyo-tochikaihatu.com/ |
| 交通 | JR「池袋駅」徒歩11分 |
| 営業時間 | 10:00~19:00 |
| 定休日 | 火曜日、水曜日 |
5-3.東京都市開発株式会社

➤ 高値買取 ★★★★
➤ 相談のしやすさ ★★★
➤ スピード感 ★★★★
永田町に本社を置く会社。
複雑な権利調整が必要な底地、共有持分、老朽アパートなどを専門にしています。
大規模底地から狭小地まで、他の業者様では売却できなかった底地を扱っています。
| 会社名 | 東京都市開発 |
| 所在地 | 東京都千代田区永田町2丁目17番13号 東京都市開発ビル |
| 電話番号 | 0120‐777‐623 |
| ホームページ | https://www.tokyo-tk.jp/ |
| 交通 | 東京メトロ「永田町駅」徒歩2分 |
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 定休日 | 日曜日、祝日 |
6.本社が大田区、世田谷区「底地買取可能な会社」
底地を売却するなら、大田区、世田谷区に本社がある会社が良い!
そんな方にお勧め本社が大田区、世田谷区の底地業者をご紹介!
- 6-1.有限会社ウメヤ商事
- 6-2.株式会社関東地所
- 6-3.白神興産株式会社
- 6-4.有限会社大一商事
- 6-5.屋田不動産企画株式会社
- 6-6.株式会社オーチャン
- 6-7.株式会社集英都市開発
- 6-8.株式会社ハウザー
6-1.有限会社ウメヤ商事

平和島駅から徒歩5分にあります不動産会社。
地元で創業30年超えの経験と知識で対応しています。
売買仲介物件(相続、借地権、底地、終活による売却)等積極的に活動しています。
| 会社名 | 有限会社ウメヤ商事 |
| 所在地 | 東京都大田区大森東1-5-1 タウンハウス美原101号 |
| 交通 | 京急本線「平和島駅」徒歩5分 |
| 電話番号 | 03‐5493‐0851 |
| ホームページ | https://www.umeya-shouji.com/ |
| 営業時間 | 平日10:00~18:00、水曜日10:00~17:00 |
| 定休日 | 日曜日、祝日、GW、夏季休業、年末年始 |
6-2.株式会社関東地所

西蒲田に所在する不動産会社。
権利付不動産(底地、老朽化アパートなど)の買取・再生業務に力をいれています。
個人での問題解決が困難な場面においても、専門スタッフによるサポートで円滑に問題を解決していきます。
| 会社名 | 株式会社関東地所 |
| 所在地 | 東京都大田区西蒲田7-32-2 北原ビル3F |
| 交通 | JR京浜東北線「蒲田駅」徒歩8分 |
| 電話番号 | 03-6424-7216 |
| ホームページ | https://www.kantojisho.co.jp/ |
| 営業時間 | 10:00~20:00 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、祝日 |
6-3.白神興産株式会社

大岡山駅徒歩3分の地域密着型不動産会社。
居住用物件、事業用物件にかかわらず、不動産の購入・売却・底地借地の整理・相続問題の解決等不動産に関するご相談を承っています。
社名は代表者が青森県出身ということから、1993年にユネスコ世界遺産に登録された青森県の『白神』山地にちなんで名付けられました。
| 会社名 | 白神興産株式会社 |
| 所在地 | 東京都大田区北千束1丁目50-1 |
| 交通 | 東急目黒線 「大岡山駅」 徒歩3分 |
| 電話番号 | 03-3725-0005 |
| ホームページ | https://www.shirakamikosan.co.jp/ |
| 営業時間 | 10:00~18:30 |
| 定休日 | 日曜日、祝日、お盆、年末 |
6-4.有限会社大一商事

武蔵新田駅からすぐにあります地域密着型の不動産会社です。
誠実・公正・信用を理念とし不動産業務を行っています。
空地・空家の利用、底地・借地権・借家権等の不動産に関するご相談も不動産業有資格者がオーナー様・お客様にご満足いただけるよう、常に誠実かつ公正であることを心がけているようです。
| 会社名 | 有限会社大一商事 |
| 所在地 | 東京都大田区矢口1-16-3 |
| 交通 | 東急多摩川線「武蔵新田駅」徒歩1分 |
| 電話番号 | 03-3759-7778 |
| ホームページ | https://y-dai1s.jp/index.html |
| 営業時間 | 10:00~18:00 |
| 定休日 | 水曜日・日曜日・祝日 |
6-5.屋田不動産企画株式会社

世田谷区用賀に社を構える不動産会社。
ご縁とタイミングをモットーに、土地、戸建、マンションなどの他に、借地、底地等の売買・仲介・コンサルティングをメインとしています。
| 会社名 | 屋田不動産企画株式会社 |
| 所在地 | 東京都世田谷区用賀2-8-19-303 |
| 交通 | 東急田園都市線「用賀駅」徒歩7分、桜新町駅徒歩8分 |
| 電話番号 | 03-6447-9684 |
| ホームページ | https://okuda-fk.com/index.html |
| 営業時間 | 9:00〜17:00 |
| 定休日 | 水曜日、日曜日 |
6-6.株式会社オーチャン

池尻大橋駅徒歩3分。
豊富な実績とノウハウが売りの不動産会社。
借地権など複雑な契約関係のまま受け継いだ「底地」・「借地」でも「高額買い取り」を実現します。
| 会社名 | 株式会社オーチャン |
| 所在地 | 東京都世田谷区池尻2丁目33番14号リオグランデ303号室 |
| 交通 | 東急田園都市線 「池尻大橋駅」 南口徒歩約3分 |
| 電話番号 | 03-5779-3751 |
| ホームページ | https://ohchan.net/ |
| 営業時間 | 9:30~19:00 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、祝日 |
6-7.株式会社集英都市開発

下北沢駅すぐの不動産会社。
売買仲介事業の他に、借地・底地のコンサルティング事業を行っており、地主様と借地権者様との利権調整なども任せていただけます。
| 会社名 | 株式会社集英都市開発 |
| 所在地 | 東京都世田谷区代田5丁目34番17 下北沢ロイヤルハイツ403号 |
| 交通 | 京王井の頭線「下北沢駅」西口徒歩1分 |
| 電話番号 | 03-5779-7944 |
| ホームページ | https://www.syuei-ur.com/#hero |
| 営業時間 | 10:00~18:00 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始、夏季休暇 |
6-8.株式会社ハウザー

下高井戸駅すぐにあります老舗の不動産会社。
不動産の売買、賃貸、管理のことから、借地、底地の権利、事業用物件、相続や建築、リフォーム等不動産に関わるご相談に数多くの実績があります。
| 会社名 | 株式会社ハウザー |
| 所在地 | 東京都世田谷区赤堤4丁目45-15 イーストコートビル1F |
| 交通 | 京王線「下高井戸駅」徒歩1分 |
| 電話番号 | 03-3325-1411 |
| ホームページ | https://www.houzer.com/ |
| 営業時間 | 10:00~19:00 |
| 定休日 | 第一第三火曜日・毎週水曜日 / GW・夏季休暇・年末年始 |
7.大田区・世田谷区の底地売却に関するよくある質問(FAQ)
大田区や世田谷区で底地を所有されている地主様から、弊社に寄せられる代表的なご質問にお答えいたします。
8.大田区、世田谷区の底地を売却するなら
底地の売却はこの記事で紹介した会社さんや、ニッチな不動産URUHOMEでお馴染みドリームプランニングがおススメです。
ドリームプランニングの強みは、小規模な底地からでも購入できることと、底地の買取から借地権者との交渉など、全て自社で行っているため、他の会社より高い金額が出るというメリットがあります。
2002年の創業から蓄積されたノウハウがあり、不動産業者様が購入したけど結局売れなかった底地も買取可能です。
もし大田区・世田谷区で売却にお困りの底地がありましたら、ニッチな不動産”URUHOME”でお馴染み「底地を専門に扱うドリームプランニング」にお任せください。
2002年創業のドリームプランニングは、底地専門の買取業者でどんな底地も高値でお買取りいたします(※1 ※2)。


